
| 1. | 質問、コメントの採否は座長にお任せください。 |
| 2. | 発言者は所定のマイクの近くにあらかじめ立ち、発言に先立って所属・氏名を明らかにしてください。 |
| 3. | 発言は簡潔にお願いいたします。 |
| (1) | 会場にはWindows10搭載のPCをご用意しております。 |
| (2) | 対応するアプリケーションソフトはPowerPoint Office365になります。Macintoshをご使用の方は、ご自身のパソコンをご持参ください。 |
| (3) | 文字化けを防ぐため下記のフォントにて作成してください。 【日本語】MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP明朝 【英語】Arial、Times New Roman、Century、Century Gothic |
| (4) | スクリーンは16:9です。 |
| (5) | 使用可能なディスプレイモード(解像度)はHD(1,920×1,080)です。 ※ PowerPointのメニューにて「スライドショー」⇒「解像度」で設定できます。 |
| (6) | 発表ファイル名は、【演題番号 氏名】(例:1- 1 山口太郎)としてください。 |
| (7) | 発表データはUSB メモリでお持ちください。 CD、DVD± R/RW、MO、FD、ZIP等につきましては受け付けできませんのでご注意ください。 |
| (8) | USBメモリに保存した発表データを別のPCにコピーし、正常に再生されることをご確認ください。 |
| (9) | USB メモリ、PC持ち込み、いずれの場合も発表者ツールは使用できませんのでご注意ください。 また、スクリーンは一面投影です。 |
| (10) | 動画、音声を発表で使用される場合は、できる限りご自身のPC持ち込みでご発表ください。 動画に不具合が生じた場合、学会側は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。 |
| (11) | Macintoshをご使用の場合は、必ずご自身のPCをご持参ください。 |
| (1) | 会場のプロジェクターへは一般的な外部出力端子(HDMI)での接続となります。 Macintoshや一部のWindowsマシンでは変換コネクターが必要となりますので、必ずご持参ください。 ※ Mini Display PortなどHDMI 以外の接続はお受けできません。 |
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| (2) | バッテリーのみでの駆動はトラブルの原因となる可能性がございますので、ACアダプターを必ずご持参ください。 | ||
| (3) | スクリーンセーバー、ウイルスチェック、並びに省電力設定(Macintoshの場合はホットコーナー)はあらかじめ解除してください。 | ||
| (4) | PC受付にて動作確認後、PCを発表会場の左手前方のオペレータ席へお持ちください。 | ||
| (5) | 発表終了後、オペレータ席にてPCを返却いたします。 | ||
| (6) | PC のトラブルにより映像の投影が不可能となっても、事務局では責任を負いかねます。必ずバックアップデータをUSBメモリにてご持参ください。
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| ※ | 上記に反するメディアでのトラブルに関しましては、本学会では一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 |
| 1. | 各セッションの進行は座長にお任せいたします。時間は厳守してください。 |
| 2. | 担当セッション開始10 分前までに「次座長席」にご着席ください。 |
| 1) | 患者様個人の特定可能な氏名、入院番号、イニシャルまたは「呼び名」は記載しない。 |
| 2) | 患者様の住所は記載しない。但し、疾患の発生場所が病態等に関与する場合は区域までに限定して記載することを可とする。(山口県、山口市など) |
| 3) | 日付は、臨床経過を知る上で必要となることが多いので、個人が特定できないと判断される場合は年月までを記載してよい。 |
| 4) | 既に他院などで診断・治療を受けている場合、その施設名ならびに所在地を記載しない。但し、救急医療などで搬送元の記載が不可欠の場合はこの限りではない。 |
| 5) | 顔写真を提示する際には目を隠す。眼疾患の場合は、顔全体が分らないよう眼球のみの拡大写真とする。 |
| 6) | 症例を特定できる生検、剖検、画像情報に含まれる番号などは削除する。 |
| 7) | 以上の配慮をしても個人が特定化される可能性のある場合は、発表に関する同意を患者様自身(または遺族か代理人、小児では保護者)から得るか、倫理委員会の承認を得る。 |
| 8) | 症例に関連した規定(「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」(文部科学省、厚生労働省及び経済産業省)(平成13年3月29日)など)を遵守する。 |