第62回日本母性衛生学会総会・学術集会
運営事務局
株式会社キョードープラス 
〒701-0205 
岡山市南区妹尾2346-1 
TEL:086-250-7681 
FAX:086-250-7682 
E-mail:jsmh62@kwcs.jp
事務局
岡山大学大学院
保健学研究科・中塚研究室
「妊娠中からの母子支援」
即戦力育成プログラム事務局
〒700-8558 
岡山市北区鹿田町二丁目5-1
http://www.okayama-u.ac.jp/user/josan/
演題募集
抄録の著作権について
日本母性衛生学会誌に掲載される抄録に関する著作権は公益社団法人 日本母性衛生学会に帰属します。
転載する場合は、学会の許可を得てください。
一般演題募集期間
2021年3月2日(火)正午 ~ 5月10日(月)正午
一般演題発表形式
発表形式は、口演とポスターセッション(デジタルポスター)の予定です。
PCでの発表(口演) 発表6分、討論2分(予定)
ポスターセッション(デジタルポスター) 発表4分、討論2分(予定)
本学会では優れた発表に対してコメディカル愛育賞(優秀演題賞)を授与し、学術集会時に開催される社員総会で表彰いたします。なお、コメディカル愛育賞(優秀演題賞)受賞の演題名、発表者の氏名・所属機関は本学会ホームページに掲載されます。
一般演題申込上の注意
発表者、共同研究者はすべて会員に限ります。
会員でない方は演題登録できませんので、事前に入会の手続きを済ませた上で応募してください。
新型コロナの影響により、入会手続きに時間を要する可能性があるため、入会手続きがお済みでない場合の演題登録も受け付け可能とします。 ただし、4/30までに必ず入会手続きを完了させてください。
7/20に入会手続きが完了していない場合は、演題は削除されますのでご注意ください。
入会希望の方は、FAX、メールで【入会者氏名・住所・電話番号・FAX番号・職種・入会希望の旨】を記して下記の事務局までお送りください。届き次第、入会書類を送付いたします。
入会手続き先:公益社団法人 日本母性衛生学会
TEL:03-5829-6757 FAX:03-5829-6758
Email:other@bosei-eisei.org
ホームページ: http://www.bosei-eisei.org/
入会には入会金3,000円、年会費10,000円が必要になります。
入会金、年会費のお支払いは、クレジットカードの取り扱いはございません。
応募方法
演題申込はインターネット登録のみといたします。演題登録ボタンは、本ページ最下段にございます。
演題登録画面の指示に従って、必要項目をすべて入力してください。
演題登録時に、半角英数6~8文字の任意のパスワードを入力していただきます。
パスワードを紛失した場合でも、セキュリティーの関係上問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。
ご登録いただいた抄録はそのまま掲載されます。誤字・脱字・変換ミスを含め、校正・訂正は行いませんので、登録送信ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないかを十分にご確認ください。
演題登録が終了いたしますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題登録の受領通知といたします。登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意ください。
登録完了後、ご登録いただいたメールアドレスに演題受領通知が送信されます。2日を過ぎても受領通知がない場合、他の受信フォルダー(迷惑メール受信フォルダーなど)を確認のうえ、下記運営事務局までE-mailにてお問い合わせください。
一度登録された演題に修正を加えるときは、「確認・修正」ボタンを利用します。締切期限前であれば、パスワードと登録番号を入力することにより、修正・確認・削除ができます。
 よくある質問と回答を掲載していますので、こちらを併せてご参照ください。
カテゴリー
希望するカテゴリーを1つ選んでください。
但し、カテゴリーはプログラム作成の都合上、ご希望項目から変更される場合もありますので、ご了承ください。
1 思春期・青年期 21 育児
2 月経・性周期 22 ワクチン
3 性教育 23 家族
4 セクシュアリティ 24 NICU
5 DV・虐待 25 母子保健
6 女性を取り巻く社会問題 26 助産システム
7 不妊・不育 27 災害対策・災害援助
8 出生前診断 28 異文化・国際
9 婦人科疾患 29 母性看護学教育
10 更年期・老年期 30 助産学教育
11 メンタルヘルス 31 基礎教育
12 栄養 32 継続教育
13 妊娠 33 助産師・保健師
14 分娩 34 養護教諭
15 産褥 35 その他
16 周産期医療    
17 周産期の実践    
18 産後ケア    
19 母乳栄養    
20 新生児    
抄録作成方法について
1. 発表形式を選択してください。
PC発表(口演)・ポスターセッション(デジタル)・どちらでもよい
2. 研究報告・実践報告のどちらかを選択してください。
3. 希望カテゴリーを選択してください。
4. 演者・共同研究者は最大20名まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
5. 所属機関は最大20施設まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
6. 英数字半角文字2文字を日本語全角文字1文字とします。図・表は挿入できません。
7. 演題名は全角50文字まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
8. 抄録本文は全角600文字まで登録可能です。それ以上は受け付けられません。
9. 研究報告の場合は、抄録本文に【目的】・【方法】・【結果】・【考察】を記載してください。
10. 実践報告の場合は、抄録本文に【目的】・【実践内容】・【結果】・【考察】を記載してください。
11. 抄録本文に、研究または実践に際する【倫理的配慮の内容】を簡潔に記載してください。
登録前の自己チェック項目
登録画面の下部に、下記の確認項目がございますので自己チェックをしてください。
1. 目的が記載されている
2. 方法/実践内容が記載されている
3. 結果・考察が記載されている
4. 結果・考察が目的・方法と一貫している
5. 表題が内容を適切に表現している
6. 倫理的配慮が記載されている
7. 倫理的に問題が無い
8. 倫理審査委員会の承諾の上で研究を実施している
9. COI(利益相反)の有無
利益相反について
利益相反とは、外部との経済的な利益関係により公的研究で必要とされる「公正」かつ「適正」な判断が損なわれる、または損なわれるのではないかと第三者から懸念が表明されかねない事態のことを言います。
利益相反「有」の場合には、日本母性衛生学会HPの利益相反規程と申請書の項目から申告書をダウンロードし、日本母性衛生学会事務局(〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-3-3 TYDビル6階)宛に郵送でお送りください。
申告書の提出がない場合には、学会発表をご遠慮いただきます。
採択について
登録された演題について査読をいたします。査読結果は7月中旬にお知らせする予定です。
査読結果によっては修正をお願いすることがあります。
なお、修正がない場合はお知らせいたしません。
演題採否および発表日時:8月中旬までに、当ページ上でお知らせする予定です。
暗号通信の使用について
オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用を推奨いたします。暗号通信は特に準備はいりません。この暗号通信の使用により第三者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。
演題登録ボタンを押下すると、UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバーコンピュータに管理が移ります。暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。
ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い)もございますので、その際は平文通信をご利用ください。平文通信においては、パスワード等を盗聴される可能性があるため、セキュリティーや個人情報の保護の点で危険です。特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。被害が演題・抄録以外にも及ぶ危険性がございます。平文通信をご利用の際はこのような危険性を十分に考慮してください。
UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Internet Explorer】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。
それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。
【Safari】におきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
演題登録
お問い合せ
第62回日本母性衛生学会総会・学術集会 運営事務局
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