| 1. |
現金のみの取り扱いとなります.
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| 2. | 会員の方は抄録集をご持参ください.ご入用の方は当日1,000 円にて販売いたします.(数に限りがありますので,なくなり次第販売終了となります.) |
| 1. | 会場案内図および誘導看板をご確認ください. |
| 2. | クロークは1F 多目的ホールをご利用ください. |
| 3. | 緊急のお呼び出しは総合受付にて承ります.(受付周辺の連絡板を使用いたします.) 会場内でのお呼び出しは行いません. |
| 4. | 会場内では携帯電話はマナーモードにご設定のうえ,通話はご遠慮ください. |
| ※ | 整理券制ではありません.数に限りがございますので予めご了承ください. |
| ※ | 先着順での入場となります.単位受付をされても会場内の席の確保やお弁当などの配布物を約束するものではございませんのでご注意ください. |
| 1. | 2日間で最大9単位取得いただけます. | ||||||||
| 2. | 参加登録と同時にご希望のセッションをご選択のうえ,受講料(1講演:1,000円)を添えてお申し込みください. | ||||||||
| 3. | 受講証明
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| 4. | 研修単位取得状況の確認について
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| 5. | 下記一覧表の通り日本整形外科学会の教育研修講演が認定されております.(2日間で合計9単位まで取得可能です.) ※同時間帯のセッションはいずれか1つのみご選択ください. |
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 | 分野 |
| 7/19 (土) |
9:00~ 10:00 |
特別講演1 | 疼痛研究から見えた変形性膝関節症治療の課題と展望 | 池内昌彦 | N[1, 12] Re |
| 9:05~ 10:05 |
基調講演1 | ロコモティブシンドローム減少のための方策 | 大江隆史 | [12, 13] Re |
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| 10:05~ 11:05 |
特別講演2 | 高齢社会における人工膝関節置換術の最適化 ―運動機能と骨粗鬆症治療を踏まえて― |
浜田大輔 | N[4, 12] Re |
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| 11:50~ 12:50 |
ランチョン セミナー1 |
ロコモ原因疾患としての変形性膝関節症:現状と展望 | 石島旨章 | N[1, 12] R |
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| ランチョン セミナー2 |
膝関節スポーツ外傷に対する治療の現状と課題 | 中前敦雄 | N[2, 12] S |
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| ランチョン セミナー3 |
ロボティックアーム手術支援システムを用いたTotal Hipと最小侵襲前方アプローチの融合 ~正確な設置と早期回復を目指して~ |
藤井 昌 | N[6, 11] R |
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| ランチョン セミナー4 |
ロコモティブシンドロームと運動器 疼痛の臨床・疫学研究 ~神経障害性疼痛を中心に~ |
今釜史郎 | N[7, 8] SS |
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| 14:00 ~ 15:00 |
理事長講演 | ロコモそしてセラピストの現況 | 竹下克志 | N[7, 13] Re |
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| 15:10~ 16:10 |
基調講演2 | ここまで分かった「がんロコモ」 ― Onco-orthopaedics という新たなステージへ― |
河野博隆 | N[5, 13] Re |
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| 基調講演3 | 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み | 田中康仁 | N[2, 12] S |
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 | 分野 |
| 7/20 (日) |
9:00 ~ 10:00 |
基調講演4 | 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発 ~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~ |
武藤芳照 | N[3, 13] S |
| 基調講演5 | アスリートの運動器の健康 | 津田英一 | N[2, 13] S |
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| 11:45 ~ 12:45 |
ランチョン セミナー5 |
早期変形性膝関節症の診断と治療 ―ヒアルロン酸関節内注射は変形性膝関節症の進行を抑制するのか?― |
宮崎 剛 | N[1, 12] R |
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| ランチョン セミナー6 |
運動器の機能回復を目指した膝関節軟骨損傷の手術治療 | 栗山新一 | N[2, 12] S |
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| 12:55 ~ 13:55 |
特別講演3 | 魂からの国造りをふたたび | 青山繁晴 | N[14-5] |
| <認定学会> | ・日本運動器科学会 | ・日本腰痛学会 |
| ・日本リハビリテーション医学会 | ・日本脊髄障害医学会 | |
| ・日本義肢装具学会 |
| 1. | 参加登録と同時にお申し込みください ※セラピスト研修認定証番号(9桁の数字)が必要となります. |
| 2. | 当日,参加登録された際に参加証をお渡しいたします.参加証の収受をもって単位が認定されます. |
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 |
| 7/19 (土) |
9:00~ 10:00 |
特別講演1 | 疼痛研究から見えた変形性膝関節症治療の課題と展望 | 池内昌彦 |
| 9:05~ 10:05 |
基調講演1 | ロコモティブシンドローム減少のための方策 | 大江隆史 | |
| 10:05~ 11:05 |
特別講演2 | 高齢社会における人工膝関節置換術の最適化 ―運動機能と骨粗鬆症治療を踏まえて― |
浜田大輔 | |
| 11:50~ 12:50 |
ランチョン セミナー1 |
ロコモ原因疾患としての変形性膝関節症:現状と展望 | 石島旨章 | |
| ランチョン セミナー2 |
膝関節スポーツ外傷に対する治療の現状と課題 | 中前敦雄 | ||
| ランチョン セミナー3 |
ロボティックアーム手術支援システムを用いたTotal Hipと最小侵襲前方アプローチの融合 ~正確な設置と早期回復を目指して~ |
藤井 昌 | ||
| ランチョン セミナー4 |
ロコモティブシンドロームと運動器疼痛の臨床・疫学研究 ~神経障害性疼痛を中心に~ |
今釜史郎 | ||
| 14:00~ 15:00 |
理事長講演 | ロコモそしてセラピストの現況 | 竹下克志 | |
| 15:10~ 16:10 |
基調講演2 | ここまで分かった「がんロコモ」 ―Onco-orthopaedicsという新たなステージへ― |
河野博隆 | |
| 基調講演3 | 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み | 田中康仁 |
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 |
| 7/20 (日) |
9:00 ~ 10:00 |
基調講演4 | 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発 ~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~ |
武藤芳照 |
| 基調講演5 | アスリートの運動器の健康 | 津田英一 | ||
| 11:45 ~ 12:45 |
ランチョン セミナー5 |
早期変形性膝関節症の診断と治療 ―ヒアルロン酸関節内注射は変形性膝関節症の進行を抑制するのか?― |
宮崎 剛 | |
| ランチョン セミナー6 |
運動器の機能回復を目指した膝関節軟骨損傷の手術治療 | 栗山新一 |
下記講演が日本リハビリテーション医学会の教育研修講演として申請されております.
受付に備え付けの「単位申込書」に必要事項を明記のうえ,講演開始10 分前までに受講料(1 講演:1,000 円,消費税90 円を含む)を添えてお申し込みください.
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 |
| 7/19 (土) |
9:05~ 10:05 |
基調講演1 | ロコモティブシンドローム減少のための方策 | 大江隆史 |
| 14:00~ 15:00 |
理事長講演 | ロコモそしてセラピストの現況 | 竹下克志 | |
| 15:10~ 16:10 |
基調講演2 | ここまで分かった「がんロコモ」 ─ Oncoorthopaedicsという新たなステージへ─ |
河野博隆 | |
| 基調講演3 | 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み | 田中康仁 |
| 日時 | 時間 | セッション名 | 演題名 | 講師名 |
| 7/20 (日) |
9:00~ 10:00 |
基調講演4 | 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発 ~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~ |
武藤芳照 |
| 基調講演5 | アスリートの運動器の健康 | 津田英一 |