科研製薬株式会社
中村ブレイス株式会社
ジンマー・バイオメット合同会社
アバノス・メディカル・ジャパン・インク
株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング
ジョンソン・エンド・ジョンソン メドテック
主催事務局
島根大学医学部
整形外科学教室
〒693-8501
島根県出雲市塩冶町89-1
運営事務局
株式会社キョードープラス
〒700-0976
岡山市北区辰巳20-110
TEL:086-250-7681
FAX:086-250-7682
MAIL:jsmr2025@kwcs.jp
第36回日本運動器科学会
参加者の皆様へ
参加登録
1.
日 時:2025年 7月19日(土)8:00 ~ 18:00
7月20日(日)8:00 ~ 12:00
現地での参加登録のみとなります.※事前参加登録はございません.
現金のみの取り扱いとなります.
参加費: ・医師(会員):15,000 円(不課税)
・医師(非会員):18,000 円(消費税1,636 円込)
・コメディカル(PT,OT,看護師等),研究員,大学院生:6,000 円(消費税545 円込)
・学生:無料(学生証をご提出ください)
・企業:20,000 円(消費税1,818 円込)
会場では参加証(ネームカード)を必ずご着用ください.参加証無着用の方のご入場はお断りいたします.
2. 会員の方は抄録集をご持参ください.ご入用の方は当日1,000 円にて販売いたします.(数に限りがありますので,なくなり次第販売終了となります.)
会場について
1. 会場案内図および誘導看板をご確認ください.
2. クロークは1F 多目的ホールをご利用ください.
3. 緊急のお呼び出しは総合受付にて承ります.(受付周辺の連絡板を使用いたします.)
会場内でのお呼び出しは行いません.
4. 会場内では携帯電話はマナーモードにご設定のうえ,通話はご遠慮ください.
録音と撮影
会場内での録音および写真・ビデオ撮影は固くお断りいたします.ただし,第36 回日本運動器科学会主催,主催の認めた取材者・共催企業が会期中に撮影・収録し,後日,教育や広報などのために,学会誌・ウェブ・冊子などの媒体上で使用する場合があります.予めご了承ください.
昼食
ランチョンセミナーにてお弁当の提供がございます.
整理券制ではありません.数に限りがございますので予めご了承ください.
先着順での入場となります.単位受付をされても会場内の席の確保やお弁当などの配布物を約束するものではございませんのでご注意ください.
各種単位の取得について
各種単位の取得を希望される方は「取得可能単位」の頁をご確認ください.一度お支払いいただいた受講料の払い戻しはいたしませんのでご注意ください.
※単位取得の目的のみで入場される場合も,学会参加費が必要です.
※学会参加者で単位を必要としない方の聴講は自由です.
クールビズのお願い
熱中症等予防のため,スタッフは軽装とさせていただきます.ご参加いただく皆様にもノーネクタイ・ノージャケット・半袖等クールビズでのご参加にご協力いただきますようお願いいたします.
日本整形外科学会教育研修講演を受講される皆様へ
1. 2日間で最大9単位取得いただけます.
2. 参加登録と同時にご希望のセッションをご選択のうえ,受講料(1講演:1,000円)を添えてお申し込みください.
3. 受講証明
スマートフォンアプリ,もしくは日本整形外科学会ホームページよりJOINTSにログインをします.
会員専用ページよりQRコードを準備します.
※スマートフォンアプリorブラウザで表示or「QRコード出力」機能で事前に紙にプリントアウトしてご持参ください.
講演開始10分前から講演開始10分後までの間に,講演会場入り口に設置されたQRコードリーダーにQRコードをかざします.
受付完了画面が表示され,出席登録が完了します.
4. 研修単位取得状況の確認について
ご自身の単位取得状況は,日本整形外科学会ホームページ・会員専用ページ内「専門医制度取得単位照会」からご確認いただけます.会員ページへの反映は現地開催終了から,約2週間~3週間後を予定しています.
取得された教育研修講演単位の振替は,会員専用ページ内「単位振替システム」にて,ご自身で行ってください.
5. 下記一覧表の通り日本整形外科学会の教育研修講演が認定されております.(2日間で合計9単位まで取得可能です.)
※同時間帯のセッションはいずれか1つのみご選択ください.
日時 時間 セッション名 演題名 講師名 分野
7/19
(土)
9:00~
10:00
特別講演1 疼痛研究から見えた変形性膝関節症治療の課題と展望 池内昌彦 N[1, 12]
Re
9:05~
10:05
基調講演1 ロコモティブシンドローム減少のための方策 大江隆史 [12, 13]
Re
10:05~
11:05
特別講演2 高齢社会における人工膝関節置換術の最適化
―運動機能と骨粗鬆症治療を踏まえて―
浜田大輔 N[4, 12]
Re
11:50~
12:50
ランチョン
セミナー1
ロコモ原因疾患としての変形性膝関節症:現状と展望 石島旨章 N[1, 12]
R
ランチョン
セミナー2
膝関節スポーツ外傷に対する治療の現状と課題 中前敦雄 N[2, 12]
S
ランチョン
セミナー3
ロボティックアーム手術支援システムを用いたTotal Hipと最小侵襲前方アプローチの融合
~正確な設置と早期回復を目指して~
藤井 昌 N[6, 11]
R
ランチョン
セミナー4
ロコモティブシンドロームと運動器
疼痛の臨床・疫学研究
~神経障害性疼痛を中心に~
今釜史郎 N[7, 8]
SS
14:00 ~
15:00
理事長講演 ロコモそしてセラピストの現況 竹下克志 N[7, 13]
Re
15:10~
16:10
基調講演2 ここまで分かった「がんロコモ」
― Onco-orthopaedics という新たなステージへ―
河野博隆 N[5, 13]
Re
基調講演3 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み 田中康仁 N[2, 12]
S
日時 時間 セッション名 演題名 講師名 分野
7/20
(日)
9:00 ~
10:00
基調講演4 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発
~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~
武藤芳照 N[3, 13]
S
基調講演5 アスリートの運動器の健康 津田英一 N[2, 13]
S
11:45 ~
12:45
ランチョン
セミナー5
早期変形性膝関節症の診断と治療
―ヒアルロン酸関節内注射は変形性膝関節症の進行を抑制するのか?―
宮崎 剛 N[1, 12]
R
ランチョン
セミナー6
運動器の機能回復を目指した膝関節軟骨損傷の手術治療 栗山新一 N[2, 12]
S
12:55 ~
13:55
特別講演3 魂からの国造りをふたたび 青山繁晴 N[14-5]
日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医の資格継続について
日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医の先生は,資格継続のため,下記関連学会への出席により1 単位を取得することができます.
申請は年1 回(春頃)行われますので,詳細は日整会誌の会告,会員専用ページをご参照ください.
<認定学会> ・日本運動器科学会  ・日本腰痛学会
  ・日本リハビリテーション医学会 ・日本脊髄障害医学会
  ・日本義肢装具学会  
日本運動器科学会認定セラピストの資格継続に関するお知らせ
日本運動器科学会が認定するセラピストの方々は,学術集会への出席により,資格継続のための2単位を取得することができます.
1. 参加登録と同時にお申し込みください
※セラピスト研修認定証番号(9桁の数字)が必要となります.
2. 当日,参加登録された際に参加証をお渡しいたします.参加証の収受をもって単位が認定されます.
また,今回の第36回日本運動器科学会では,参加単位(2単位)に加えて下記の講演受講で「資格継続研修会受講単位」として各1単位ずつ取得が可能です.(当学術集会での取得は6単位までとなっております.)
受付に備え付けの「単位申込書」に必要事項を明記のうえ,講演開始10分前までに受講料(1講演:1,000円,消費税90円を含む)を添えてお申し込みください.※同時間帯のセッションはいずれか1つのみのご選択となります.
日時 時間 セッション名 演題名 講師名
7/19
(土)
9:00~
10:00
特別講演1 疼痛研究から見えた変形性膝関節症治療の課題と展望 池内昌彦
9:05~
10:05
基調講演1 ロコモティブシンドローム減少のための方策 大江隆史
10:05~
11:05
特別講演2 高齢社会における人工膝関節置換術の最適化
―運動機能と骨粗鬆症治療を踏まえて―
浜田大輔
11:50~
12:50
ランチョン
セミナー1
ロコモ原因疾患としての変形性膝関節症:現状と展望 石島旨章
ランチョン
セミナー2
膝関節スポーツ外傷に対する治療の現状と課題 中前敦雄
ランチョン
セミナー3
ロボティックアーム手術支援システムを用いたTotal Hipと最小侵襲前方アプローチの融合
~正確な設置と早期回復を目指して~
藤井 昌
ランチョン
セミナー4
ロコモティブシンドロームと運動器疼痛の臨床・疫学研究
~神経障害性疼痛を中心に~
今釜史郎
14:00~
15:00
理事長講演 ロコモそしてセラピストの現況 竹下克志
15:10~
16:10
基調講演2 ここまで分かった「がんロコモ」
―Onco-orthopaedicsという新たなステージへ―
河野博隆
基調講演3 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み 田中康仁
日時 時間 セッション名 演題名 講師名
7/20
(日)
9:00 ~
10:00
基調講演4 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発
~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~
武藤芳照
基調講演5 アスリートの運動器の健康 津田英一
11:45 ~
12:45
ランチョン
セミナー5
早期変形性膝関節症の診断と治療 
―ヒアルロン酸関節内注射は変形性膝関節症の進行を抑制するのか?―
宮崎 剛
ランチョン
セミナー6
運動器の機能回復を目指した膝関節軟骨損傷の手術治療 栗山新一
日本リハビリテーション医学会の教育研修講演を受講される皆様へ

下記講演が日本リハビリテーション医学会の教育研修講演として申請されております.
受付に備え付けの「単位申込書」に必要事項を明記のうえ,講演開始10 分前までに受講料(1 講演:1,000 円,消費税90 円を含む)を添えてお申し込みください.

日時 時間 セッション名 演題名 講師名
7/19
(土)
9:05~
10:05
基調講演1 ロコモティブシンドローム減少のための方策 大江隆史
14:00~
15:00
理事長講演 ロコモそしてセラピストの現況 竹下克志
15:10~
16:10
基調講演2 ここまで分かった「がんロコモ」
─ Oncoorthopaedicsという新たなステージへ─
河野博隆
基調講演3 舞台芸術家をサポートする舞台医学の取り組み 田中康仁
日時 時間 セッション名 演題名 講師名
7/20
(日)
9:00~
10:00
基調講演4 成長期の運動器の健康推進の普及・啓発
~スポーツ外傷・障害の予防と認定スクールトレーナー制度の普及を中心に~
武藤芳照
基調講演5 アスリートの運動器の健康 津田英一
セラピスト指導医の学術集会参加必須化に伴う ご参加について
第36回日本運動器科学会にご参加の際は,当日「指導医学会参加登録受付」(くにびきメッセ1F多目的ホール)にて記名カードをお渡しいたしますので,ご記入のうえお帰りまでにご提出ください.後日「参加証明書」を郵送させていただきます.
セラピスト研修認定制度規則 第4条(1)指導医の条件として「5年間に1回以上,本学会の学術集会に参加すること」が2018年6月22日の理事会で承認されました.この規則変更は評議員会,会員総会でも報告され,同日をもって施行されています.セラピストの指導医という重要な役割を担っている会員には,学術集会参加を通して運動器リハビリテーションに関する見識をブラッシュアップしていただきたい,というのがこの規則変更の目的です.学会参加者の方でセラピスト指導医の方には学会参加証明書を後日発行いたします.
この新規則は2018年6月にすでに施行されており,2018年以降に参加された方を除いて,セラピスト指導医の方は2027年までに1回は学会参加が必須となります.
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