| 1. | 開示しなくてはならない筆頭演者 臨床研究に関するすべての発表において、利益相反状態の有無にかかわらず開示しなくてはなりません。 |
| 2. | 口演発表における開示方法 演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に、以下に示すひな形に準じたスライドを呈示したうえで、利益相反状態の有無を述べます。演題名・演者名・所属のスライドがない場合は、このスライドを第1スライドとします。 ※開示すべき利益相反状態は「第47回日本エンドメトリオーシス学会学術講演会抄録集」に掲載される抄録(もしくは講演要旨)提出前1年間に適用されます。 |