演題募集期間
2025年11月26日(水)~1月16日(金)
※締め切り直前はアクセスが集中し、登録に支障をきたすこともございますので、時間に余裕をもってご登録を
お願いいたします。
演題登録方法
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2学会ともに同一画面を利用してオンラインにて演題を受け付けます。 |
| ・ |
「演題登録(新規)「確認・修正」ボタンは本ページの最下部にございます。
以下の注意事項を十分お読みいただいたうえで、画面の指示に従って登録を進めてください。
(募集学会)
第36回日本光線力学学会学術講演会 (JPA)
第22回日本脳神経外科光線力学学会 (JPNS)
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演題応募者の資格(重要)
第36回日本光線力学学会学術講演会
| ・ |
公募演題(シンポジウムを含む)の筆頭者は,日本光線力学学会の会員に限ります。 |
| ・ |
共同演者は、非会員でも登録可能です。 |
| ・ |
筆頭演者が非会員の場合は会期までに必ず入会の手続きを行っていただきますようお願いいたします。 |
第22回日本脳神経外科光線力学学会
| ・ |
筆頭演者としての発表は、日本脳神経外科光線力学学会に所属する会員に限ります。
以下に該当する方は、この限りではありません。
海外の方または海外の機関に所属されている日本人(ただし、日本の機関に所属されている海外の方は、入会手続きをお願いいたします。日本語サイトのみとなります。海外の方が演題登録をされる際には、周囲の先生方がサポートしてください。)
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| ・ |
共同演者は、非会員でも登録可能です。 |
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筆頭演者が非会員の場合は会期までに必ず入会の手続きを行っていただきますようお願いいたします。 |
発表形式と募集カテゴリー
発表方法
| ・ |
現地集合リアル対面の発表のみとなります(演者座長ともにリモートは原則行いません)。 |
| ・ |
一般演題は発表7分、質疑応答3分の10分を予定しております。 |
| ・ |
登録された演題は、査読後に発表者の希望、プログラムのバランスなどを考慮し、主催者が発表日時を振り分けいたしますので、予めご了承ください。 |
発表形式
口演発表を公募いたします。
公募シンポジウム
第36回日本光線力学学会学術講演会・第22回日本脳神経外科光線力学学会
合同シンポジウム
下記の合同シンポジウムで「一部指定・一部公募」として若干名の募集をいたします。
多数のご応募をお待ちしております。
| 講演名 |
セッション名 |
| 01 |
合同シンポジウム |
光線医療たちの想造 |
第36回日本光線力学学会学術講演会
第36回日本光線力学学会学術講演会では、下記のシンポジウムで「一部指定・一部公募」として若干名の募集をいたします。
多数のご応募をお待ちしております。
なお、シンポジウムに演題登録いただいた一部の演題は、合同シンポジウム「光線医療たちの想造」、あるいは他のセッション(一般演題含む)にてご発表いただく場合がありますので、ご了承ください。
| 講演名 |
セッション名 |
| 01 |
シンポジウム1 |
次世代PDDとPDTのための基礎研究 |
| 02 |
シンポジウム2 |
臨床PDDの現状と未来 |
| 03 |
シンポジウム3 |
臨床PDTの今後の展望 |
| 04 |
シンポジウム4 |
血管イメージング |
| 05 |
シンポジウム5 |
鏡視下イメージング |
第22回日本脳神経外科光線力学学会
第22回日本脳神経外科光線力学学会では、下記のシンポジウムで「一部指定・一部公募」として若干名の募集をいたします。
多数のご応募をお待ちしております。
脳神経外科領域の演題につきまして演題登録ください。なお、シンポジウムに演題登録いただいた一部の演題は、合同シンポジウム「光線医療たちの想造」、あるいは他のセッション(一般演題含む)にてご発表いただく場合がありますので、ご了承ください。
| 講演名 |
セッション名 |
| 01 |
シンポジウム1 |
PDDとPDTの想造のための基礎研究 |
| 02 |
シンポジウム2 |
臨床PDDの現状と想造 |
| 03 |
シンポジウム3 |
臨床PDTの現状と想造 |
| 04 |
シンポジウム4 |
血管イメージング |
| 05 |
シンポジウム5 |
鏡視下イメージング:グリオーマ、下垂体腫瘍、脳室内腫瘍(シリンダー手術を含む) |
カテゴリー(一般演題のみ)
一般演題のカテゴリーは以下の通りです。
演題登録時に基礎および臨床より、第一希望~第三希望まで選択可能です。
| 基礎 |
| 1 |
生体組織光学 |
13 |
皮膚科 |
| 2 |
生体作用 |
14 |
呼吸器 |
| 3 |
PDD |
15 |
循環器 |
| 4 |
PDT |
16 |
消化管 |
| 5 |
PIT |
17 |
肝・胆・膵 |
| 6 |
デバイス開発 |
18 |
泌尿器 |
| 7 |
イメージング |
19 |
産科・婦人科 |
| 8 |
脳神経 |
20 |
整形外科・リハビリ科 |
| 9 |
眼科 |
21 |
歯科・口腔外科 |
| 10 |
耳鼻咽喉 |
22 |
獣医科 |
| 11 |
美容皮膚科 |
23 |
その他 |
| 12 |
形成外科 |
|
|
演題申込みの流れ
応募する(所属する)学会を選択ください。
「どこにも属していない」を選択された方は、すみやかに入会の手続きを行ってください。
| 1、 |
講演区分「シンポジウム公募」を選んだ方は、シンポジウムのタイトルも選択ください。 |
| 2、 |
一般演題カテゴリーは、第一希望~第三希望まで選択可能です。 |
| 3、 |
共著者の氏名・ふりがな・所属機関名を入力してください。
共著者は最大15名、所属施設は10施設まで登録可能です。
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| 4、 |
演題名を入力してください。
文字制限数:演題名60文字、抄録本文1,000文字
|
| 5、 |
抄録本文を入力してください。本会では、図表の登録はできません。 |
| 6、 |
第22回日本脳神経外科光線力学学会に登録される先生は「研究種別」についての選択と「倫理審査」について選択ください。 |
| 7、 |
任意のパスワードを入力して登録が完了いたします。 |
| 8、 |
「必須」の欄は必ず入力が必要です。データが入力されていないと登録ができませんのでご注意ください。 |
<利益相反(COI)の開示について>
演題発表者には、各学会の「基礎および臨床研究のCOI (Conflict of interest)に関する指針」が適用されますので、遵守いただきますようお願いいたします。
利益相反(COI)の詳細につきましては、本サイト内「
座長・演者へのご案内」ページをご確認ください。
抄録作成要綱(共通)
1、著者数および文字数
| 著者数 |
共同著者含めて最大15名まで |
| 施設数 |
最大10施設まで |
| 演題名 |
全角60文字以内 |
| 抄録本文 |
全角1,000文字以内 |
| 図表の登録 |
できません |
| 機種依存文字 |
使用できません(半角カナ、丸数字、ローマ数字等) |
2、抄録本文の作成
| ・ |
抄録本文は、最初にご自身のパソコン(テキスト形式)で作成し、コピー機能を使って抄録本文用の枠内にペーストすることをお勧めします。
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改行を多用すると、抄録集の印刷スペースが不足することになりますので、最小限にとどめてください。 |
| ・ |
原則として登録されたデータに手を加えずに使用いたしますので、ミスタイプがあってもそのまま掲載されます。登録の前に十分ご確認ください。 |
| ・ |
演題登録締切り後は、印刷工程の都合上、共同演者の追加・変更も含め原稿の変更はお受けすることができません。事前にご確認をいただきますようお願いいたします。 |
3、個人情報保護と倫理的配慮について
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本学会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」「連絡先」は事務局からのお問い合わせや採否・発表通知に利用いたしますが、他の目的には使用いたしません。 |
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発表において個人が識別され得る症例の提示に関しては、ご発表内容に関して演者が患者のプライバシー保護の観点から十分な注意を払い、ご発表いただくようお願いいたします。 |
受領通知
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演題登録完了後、入力いただいたメールアドレス宛に登録番号、演題受領通知が(通常、ご登録後5~10分以内に)送信されます。 |
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演題受領通知が届かない場合には、演題登録が完了していないか、登録したメールアドレスに誤りがある可能性がございます。 |
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自動配信メールが迷惑メールフォルダへ振り分けられる可能性がございます。念のためご確認ください。 |
演題採択
演題の採否および発表日時の決定は会長にご一任ください。
発表形式はご希望を最大限尊重いたしますが、ご希望とは異なる発表形式となる場合がございますことをご了承ください。
また、演題の採否については、2月中旬頃までには運営事務局よりメールにてご案内予定です。