
|
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| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 司会: | 柏原 直樹(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) | ||
| IL | 人と地球の健康 | ||
|---|---|---|---|
| 国立大学法人岡山大学 槇野 博史 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 司会: | 和田 淳(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 腎・免疫・内分泌代謝内科学) 平松 信(岡山済生会外来センター病院) |
||
| SL | Challenges and Opportunities of Peritoneal Dialysis 2022 | ||
|---|---|---|---|
| Chinese University of Hong Kong Philip Li | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 司会: | 武本 佳昭(大阪公立大学大学院医学研究科 泌尿器病態学) | ||
| DL | 腹膜透析普及への課題 | ||
|---|---|---|---|
| (医)川島会 水口 潤 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 司会: | 柏原 直樹(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) | ||
| PL | “PD療法でwell-beingを支える“ために | ||
|---|---|---|---|
| 川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学 佐々木 環 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 日本臨床工学技士会・日本腹膜透析医学会合同シンポジウム | |||
|---|---|---|---|
| 「臨床工学技士のPD療法における医療支援」 | |||
| 司会: | 本間 崇((公社)日本臨床工学技士会 理事長) 土谷 健(東京女子医科大学 血液浄化療法科) |
||
| JSY-1-1 | PD業務に携わるCEの現状と今後の課題 | ||
| 埼玉医科大学 保健医療学部 臨床工学科 山下 芳久 | |||
| JSY-1-2 | PD 業務における臨床工学技士の果たすべき役割 ~PD 機器管理と患者・スタッフ指導~ | ||
| 川崎医科大学附属病院 MEセンター 吉川 史華 | |||
| JSY-1-3 | 臨床工学技士が行う遠隔モニタリングの実際とこれから | ||
| (医)尚腎会高知高須病院 臨床工学部 濵田 あすか | |||
| JSY-1-4 | 多職種によるより良いPD とは | ||
| 大分大学医学部 附属臨床医工学センター 友 雅司 | |||
| JSY-1-5 | 腹膜透析認定指導臨床工学技士制度へ向けて、学びなおす腹膜透析 | ||
| 東京女子医科大学 血液浄化療法科 川口 祐輝 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 日本プライマリ・ケア連合学会・日本腹膜透析医学会合同シンポジウム | |||
|---|---|---|---|
| 「腹膜透析患者を地域で診ていくために 地域と叶える複合障害/合併症を抱えるPD療法」 | |||
| 司会: | 大橋 博樹((医)家族の森 多摩ファミリークリニック) 土谷 健(東京女子医科大学 血液浄化療法科) |
||
| JSY-2-1 | 新しいPD 時代:地域における腎臓医とプライマリケア医の役割を模索する | ||
| 宮崎内科医院 宮崎 正信 | |||
| JSY-2-2 | 元腎臓内科医が家庭医として開業した立場からみたPD療法 | ||
| 大石ファミリークリニック 大石 大輔 | |||
| JSY-2-3 | JSPD 連携認定医を取得して∽地域で腹膜透析患者を診ることの課題∽ | ||
| 猿払村国民健康保険病院 内科 佐藤 克哉 | |||
| JSY-2-4 | 腎臓内科医が連携医と協力しながらPD患者を支えるために大切なこと | ||
| (公社)北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院 腎臓内科 五十嵐 謙人 | |||
| JSY-2-5 | 腹膜透析患者のよき伴走者としての看護師の役割~終末期社会的入院回避を目指して~ | ||
| 川原腎泌尿器科クリニック 腎不全外科 益満 美香 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 日本腎不全看護学会・日本腹膜透析医学会合同シンポジウム | |||
|---|---|---|---|
| 「次世代へつなぐ看護師教育」 | |||
| 司会: | 松木 理浩((一社)日本腎不全看護学会 理事長) 西津 規((一財)小倉記念病院) |
||
| JSY-3-1 | 「聴く力」 を養い、人材育成を行う | ||
| 岡山済生会外来センター病院 大脇 浩香 | |||
| JSY-3-2 | PD 研修施設におけるPD教育 | ||
| JA 愛知厚生連 海南病院 5C病棟 服部 仁美 | |||
| JSY-3-3 | 地域で!在宅で!腹膜透析患者の生活を支える為に、訪問看護師をどのように育てるか考えよう | ||
| 日本財団在宅看護センターひまわり 片岡 今日子 | |||
| JSY-3-4 | 日本腎不全看護学会 CKDLN 教育におけるPD 教育 | ||
| (医)光寿会 /(一社)日本腎不全看護学会 教育委員会 鳥居 芳行 | |||
| JSY-3-5 | 腎不全看護認定看護師教育におけるPD 教育 | ||
| 昭和大学 認定看護師教育センター 多久和 善子 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 「日本腹膜透析医学会 教育研修医療機関 サミット 2022 in Okayama」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 佐々木 環(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) 友 雅司(大分大学医学部 附属臨床医工学センター) |
||
| PSS-1 | PD 治療体制の再構築 | ||
| (医)仁友会北彩都病院 腎臓内科 平山 智也 | |||
| PSS-2 | 教育研修機関サミットへの提言(山形から) | ||
| (医)清永会矢吹病院 腎臓内科 伊東 稔 | |||
| PSS-3 | 当院における研修の状況とPD普及に向けた取り組み | ||
| 済生会熊本病院 腎臓科 副島 一晃 | |||
| PSS-4 | 当院の現況とPD連携の取り組み | ||
| 南長野医療センター 篠ノ井総合病院 中村 裕紀 | |||
| PSS-5 | 当院のPD教育研修 ~阪大病院での取り組み~ | ||
| 大阪大学大学院医学系研究科 腎臓内科学 新沢 真紀 | |||
| PSS-6 | 教育研修機関としての当院の2年 | ||
| 日本赤十字社 和歌山医療センター 腎臓内科部 嘉藤 光歩 | |||
| PSS-7 | 地域に根ざしたPD 診療の実現に向けて~茨城県での取り組み~ | ||
| (株)日立製作所 日立総合病院 腎臓内科 植田 敦志 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 「腎代替療法専門指導士の役割」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 岡田 一義 ((医)川島会 川島病院 腎臓内科) | ||
| PS | 日本腎代替療法医療専門職推進協会と腎代替療法専門指導士の展望 | ||
| 埼玉医科大学 医学部 総合診療内科 中元 秀友 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 「PDOOPSの現状」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 川西 秀樹 (医)あかね会土谷総合病院) 友 雅司(大分大学医学部 附属臨床医工学センター) |
||
| SY-1-1 | PDOOPSの現状 | ||
| (医)あかね会土谷総合病院 川西 秀樹 | |||
| SY-1-2 | PDOPPSからみた腹膜透析関連感染症への対策 | ||
| 愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科 伊藤 恭彦 | |||
| SY-1-3 | 日本の腹膜透析患者におけるIncremental PDの効果 | ||
| 聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科 櫻田 勉 | |||
| SY-1-4 | 日本のPDの特徴は?:P-DOPPSへの期待 | ||
| 大分大学医学部 附属臨床医工学センター 友 雅司 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 「腹膜透析は何年実施可能かを考える」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 笠井 健司(富士市立中央病院 腎臓内科) 中山 昌明(聖路加国際病院 腎臓内科) |
||
| SY-2-1 | 【問題提起】腹膜透析は何年実施可能かを考える~個別化医療の重要性 | ||
| 聖路加国際病院 腎センター・腎臓内科 中山 昌明 | |||
| SY-2-2 | 腹膜障害の点から腹膜透析が何年実施可能かを考える | ||
| 愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科 伊藤 恭彦 | |||
| SY-2-3 | PD+HD併用療法の中止基準は? | ||
| 東京慈恵会医科大学附属病院 腎臓・高血圧内科 丸山 之雄 | |||
| SY-2-4 | PDをsoft-landingさせるために | ||
| 小倉記念病院 金井 英俊 | |||
| SY-2-5 | 腹膜透析の離脱時期に関する多施設アンケート調査からみえてきたこと | ||
| 聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科 櫻田 勉 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「クイズで楽しく学ぶPDの栄養療法~あなたも明日からスペシャリスト~」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 堀家 英之(津山中央記念病院 腎臓内科) 黒住 順子(重井医学研究所附属病院 管理栄養士) |
||
| 解説・解答:市川 和子(岡山県栄養士会 医療事業部/おさふねクリニック) | |||
| SY-3-1 | 医師 | ||
| 東京大学医学部附属病院 初期臨床研修医 大野 修吾郎 | |||
| SY-3-1 | 管理栄養士 | ||
| 慶応義塾大学病院 食養管理室 小野 真実 | |||
| SY-3-2 | 医師 | ||
| 日本赤十字社医療センター 腎臓内科 白井 綾一 | |||
| SY-3-2 | 医師 | ||
| 日本赤十字社医療センター 腎臓内科 貝原 朱香 | |||
| SY-3-3 | 医師 | ||
| 奈良県立医科大学 腎臓内科 植田 駿 | |||
| SY-3-3 | 管理栄養士 | ||
| 奈良県立医科大学附属病院 栄養管理部 中野 奈央 | |||
| SY-3-4 | 医師 | ||
| 川崎医科大学附属病院 腎臓内科 井上 夏実 | |||
| SY-3-4 | 管理栄養士 | ||
| 川崎医科大学附属病院 栄養部 小野 優奈 | |||
| SY-3-5 | 医師 | ||
| 聖路加国際病院 腎センター・腎臓内科 下山 皓太郎 | |||
| SY-3-5 | 管理栄養士 | ||
| 聖路加国際病院 栄養科 星 穂奈美 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 「高齢化社会の療法選択 SDM,ACP.CKM」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 小松 康宏(群馬大学大学院医学系研究科 医学部医学科 医療の質・安全学) 石田 真理(東海大学医学部付属八王子病院 腎内分泌代謝内科) |
||
| SY-4-1 | PD 患者に対するSDMの実践 | ||
| 日本赤十字社医療センター 看護部 今井 早良 | |||
| SY-4-2 | 「高齢腎不全患者に対応する医療・ケア従事者のための意思決定支援ツール」の意義 | ||
| 東京大学 大学院人文社会系研究科 死生学・応用倫理センター上廣講座 会田 薫子 | |||
| SY-4-3 | Advance care planning (ACP) 実践に向けた医療者教育 ~ Shared decision making (SDM) 技能訓練を組み込んだACP のためのチープアプローチ~ |
||
| 国立長寿医療研究センター 在宅医療・地域医療連携推進部 後藤 友子 | |||
| SY-4-4 | 国内外の保存的腎臓療法の実際と課題 | ||
| 埼玉医科大学 腎臓内科 岡田 浩一 | |||
| SY-4-5 | 当院の腹膜透析外来におけるadvance care planning (ACP)の経験 | ||
| 稲城市立病院 腎臓内科 小板橋 賢一郎 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 「在宅療養支援診療所と腹膜透析」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 寺脇 博之(帝京大学ちば総合医療センター 腎臓内科) 松本 秀一朗(川原腎泌尿器科クリニック 腎不全外科) |
||
| SY-5-1 | 在宅医と基幹病院の連携で通院できなくなった高齢者の腹膜透析が継続できる! 江戸川Hub & Spoke モデルのご紹介。 |
||
| 訪問診療わっしょいクリニック 緒方 彩人 | |||
| SY-5-2 | 在支診におけるに腹膜透析オンライン診療活用 | ||
| (医)楠本内科医院 楠本 拓生 | |||
| SY-5-3 | 在支診腹膜透析看護のTips&Pitfalls | ||
| 川原腎泌尿器科クリニック 腎不全外科 益満 美香 | |||
| SY-5-4 | 大学病院をハブとした在支診との腹膜透析連携 | ||
| 帝京大学ちば総合医療センター 腎臓内科 寺脇 博之 | |||
| SY-5-5 | 在支診非常勤で維持する腹膜透析の工夫 | ||
| 川原腎泌尿器科クリニック 腎不全外科 松本 秀一朗 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 「PDHD併用療法の実際」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 井尾 浩章(順天堂大学医学部附属練馬病院 腎・高血圧内科) 阿部 雅紀(日本大学医学部内科学系 腎臓高血圧内分泌内科分野) |
||
| SY-6-1 | PD+HD併用療法の臨床的有用性 | ||
| 東京慈恵会医科大学附属病院 腎臓・高血圧内科 丸山 之雄 | |||
| SY-6-2 | PDHD併用療法の過去から現状 | ||
| 順天堂大学医学部附属練馬病院 腎・高血圧内科 狩野 俊樹 | |||
| SY-6-3 | HDクリニックにおけるPDHD併用療法の実際 | ||
| (医)聖水会 小笠原クリニック 岡戸 丈和 | |||
| SY-6-4 | PD連携病院の役割と課題~連携病院でのPDHD併用療法の可能性を模索する~ | ||
| (特医) 潤恵会 敬仁病院 腎臓内科 柳沼 樹宏 | |||
| SY-6-5 | 併用療法の開始時期(PD導入HD早期併用) | ||
| (株)日立製作所 日立総合病院 腎臓内科 植田 敦志 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「PD導入が困難と思われる症例への挑戦」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 櫻田 勉(聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科) 正木 崇生(広島大学病院 腎臓内科) |
||
| SY-7-1 | 急性硬膜下血腫の患者に対する胃瘻造設とPD導入 | ||
| 松下記念病院 腎臓内科 大石 佳央梨 | |||
| SY-7-2 | 腹部ヘルニアのある患者に対するPD導入 | ||
| 行徳総合病院 腎臓内科 村澤 昌 | |||
| SY-7-3 | 血友病を合併した末期腎不全患者に対するPD導入 | ||
| 信州大学 医学部附属病院 腎臓内科 橋本 幸始 | |||
| SY-7-4 | 無尿患者に対するPD導入 | ||
| 三井記念病院 中川 純子 | |||
| SY-7-5 | COVID-19関連AKIに対する緊急PD導入の一例 | ||
| 京都大学大学院医学研究科初期診療・救急医学 / 京都大学大学院医学研究科腎臓内科学 山田 博之 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「腹膜透析における新たなチャレンジ・治療戦略」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 伊藤 恭彦(愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科) 脇野 修(徳島大学大学院医歯薬学研究部 腎臓内科学分野) |
||
| SY-8-1 | 体液管理・溶質除去に対する治療戦略 | ||
| 東北医科薬科大学 腎臓内分泌内科 森 建文 | |||
| SY-8-2 | PD関連感染症に対する新たな治療戦略 | ||
| 愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科 伊藤 恭彦 | |||
| SY-8-3 | PD患者の貧血診療に対する新たな治療戦略 | ||
| 奈良県立医科大学 腎臓内科学 鶴屋 和彦 | |||
| SY-8-4 | Assisted PDに対する新たな取り組み・治療戦略 | ||
| (医)清永会矢吹病院 腎臓内科 伊東 稔 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 「未来の腹膜透析医療を支える基礎・臨床研究」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 濱田 千江子(順天堂大学 保健看護学部) 樋口 千恵子((医)明洋会 柴垣医院) |
||
| SY-9-1 | 腹膜透析専用極細内視鏡の臨床開発 | ||
| 聖路加国際病院 腎センター・腎臓内科 中山 昌明 | |||
| SY-9-2 | 腹膜線維化進展メカニズム解明と治療の可能性 | ||
| 京都大学 腎臓内科学 横井 秀基 | |||
| SY-9-3 | 腹膜線維化治療に有益な培養モデルとは | ||
| 佐賀大学 病因病態科学講座 探索病理学分野 青木 茂久 | |||
| SY-9-4 | 腹膜血管・リンパ管新生がもたらす腹膜機能障害 | ||
| 愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科 鬼無 洋 | |||
| SY-9-5 | ラットの腹膜透析モデルにおける希少糖含有透析液への期待 | ||
| 坂出市立病院 尾崎 太郎 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 「PDカテーテル関連手術の技術伝承」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 篠﨑 倫哉(新百合ヶ丘総合病院 腎臓内科・透析内科) 深澤 瑞也((医)加納岩総合病院 泌尿器科 透析アクセスセンター) |
||
| WS-1-1 | Practice makes perfect. | ||
| 白報会王子病院 腎臓内科 窪田 実 | |||
| WS-1-2 | 北海道におけるPD普及率向上へ向けた取り組み ~ PDカテーテル留置と管理の重要性を後進へ伝承する~ |
||
| 旭川赤十字病院 腎臓内科 小林 広学 | |||
| WS-1-3 | 大学病院の医学教育と臨床研修におけるPD技術伝承 | ||
| 東北医科薬科大学 腎臓内分泌内科 森 建文 | |||
| WS-1-4 | 腹膜透析カテーテル関連手術技術伝承~伝えることで広がる輪と上がる治療成績 | ||
| 倉敷中央病院 腎臓内科 福岡 晃輔 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 「基幹病院から訪問診療へ ~生みの苦しみを知って実践力を養う~」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 宮崎 正信(宮崎内科医院) 大脇 浩香(岡山済生会外来センター病院 腎臓病センター) |
||
| WS-2-1 | 基幹病院と訪問診療の連携によるPD普及 | ||
| 岡山済生会総合病院 腎臓内科 野中 慶佑 | |||
| WS-2-2 | 「生き方を支える看護~基幹病院から地域へ繋ぐ~」 | ||
| 松山赤十字病院 西7病棟 片岡 美和 | |||
| WS-2-3 | 病院を飛び出してわかったPD地域連携の現状と課題 | ||
| 静岡県立大学大学院看護学研究科 博士前期課程 黒田 沙織 | |||
| WS-2-4 | 住み慣れた環境にPD治療を取り入れる事とは | ||
| ピーチおかやま訪問看護ステーション 岡 恵子 | |||
| WS-2-5 | 地域で仲間を増やし、腹膜透析患者を最期まで自宅で見たい! ~地域に腹膜透析チームを作るために、訪問看護師ができる事~ |
||
| 日本財団在宅看護センターひまわり 片岡 今日子 | |||
| WS-2-6 | 訪問診療医のジレンマ | ||
| (医)正木医院 正木 浩哉 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「あなたの施設の出口部管理~さらなる出口部管理の高見を目指して~」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 山中 めぐみ(川崎医科大学附属病院 腎センター) 笠原 由美子(岡山大学病院 看護部 血液浄化療法部) |
||
| WS-3-1 | 出口部管理の連携強化を目指して~病棟・外来間の連携を考える~ | ||
| (医)仁友会 北彩都病院 鎌田 敦子 | |||
| WS-3-2 | チームで取り組む出口部管理 | ||
| 東京慈恵会医科大学葛飾医療センター 血液浄化部 及川 千鶴 | |||
| WS-3-3 | 多職種で取り組む当院の出口部管理 | ||
| JA 愛知厚生連 海南病院 5C病棟 服部 仁美 | |||
| WS-3-4 | 個々を見極めケアを探る | ||
| 岡山済生会外来センター病院 奥津 綾香 | |||
| WS-3-5 | 訪問看護の関わりから在宅での出口部管理を考える | ||
| 川島病院 看護部 戸田 己記 | |||
| WS-3-6 | 当院における出口部管理と今後の課題 | ||
| (一財)平成紫川会 小倉記念病院 常冨 理恵 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 「若手腎臓内科と腹膜透析」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 角谷 裕之(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) 戸田 尚宏(関西電力病院 腎臓内科) |
||
| WS-4-1 | PD におけるインターベンショナルネフロロジー | ||
| 平成紫川会 小倉記念病院 原田 健司 | |||
| WS-4-2 | 当院におけるPD治療と普及の取り組み | ||
| (医)川島会 川島病院 井上 朋子 | |||
| WS-4-3 | 若手が発信する腹膜透析の臨床研究 | ||
| 新潟大学医歯学総合病院 臨床研究推進センター 田中 基嗣 | |||
| WS-4-4 | 若手が始めるPD 診療システム作り | ||
| 日本赤十字社和歌山医療センター 腎臓内科部 杉谷 盛太 | |||
| WS-4-5 | 腹膜透析の質(Quality)の向上を目指した多角的な取り組み | ||
| 慶應義塾大学 医学部 血液浄化・透析センター 森本 耕吉 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「腹膜透析患者における運動療法」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 櫻田 勉(聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科) 杉山 斉(川崎医科大学総合医療センター 内科) |
||
| WS-5-1 | 腹膜透析患者における身体活動量 | ||
| 聖マリアンナ医科大学病院 リハビリテーションセンター 平木 幸治 | |||
| WS-5-2 | 高齢PD患者の身体機能:低下の状況と評価の重要性 | ||
| 聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 矢部 広樹 | |||
| WS-5-3 | 腹膜透析(PD)患者のサルコペニア・フレイル対策を考える | ||
| 善仁会 中田駅前泉クリニック 上條 由佳 | |||
| WS-5-4 | 腹膜透析患者の運動療法~アドヒアランス向上を目指した病院での指導介入~ | ||
| 慶應義塾大学 腎臓内分泌代謝内科 内山 清貴 | |||
| WS-5-5 | 腹膜透析患者への自宅での運動介入 | ||
| 桜美林大学 渡辺 久美 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「長期PD症例の臨床病理検討会」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 丹野 有道(東京慈恵会医科大学 葛飾医療センター 腎臓・高血圧内科) 青木 茂久(佐賀大学医学部 病因病態科学講座 臨床病態病理学分野) |
||
| C-1-1 | |||
| (症例提示) 仁真会 白鷺病院 内科 岡﨑 久宜 | |||
| C-1-2 | |||
| (病理解説) 佐賀大学医学部 病因病態科学講座 臨床病態病理学分野 青木 茂久 | |||
| C-1-3 | 腹膜透析の長期継続のための臨床的課題について | ||
| 仁真会 白鷺病院 乗峯 京子 | |||
| C-1-4 | 慈恵医大PD離脱症例の腹膜生検病理の検討 | ||
| 東京慈恵会医科大学 腎臓・高血圧内科 松尾 七重 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「極細腹腔鏡でPDの持続可能性を評価する」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 宮崎 正信(宮崎内科医院) 伊藤 恭彦(愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科) |
||
| C-2-1 | 腹膜透析専用極細内視鏡の臨床開発と今後への期待 | ||
| 聖路加国際病院 腎センター・腎臓内科 / 順天堂大学 革新的医療技術開発研究センター 中山 昌明 | |||
| C-2-2 | PD患者の腹腔鏡所見と臨床像の関連性 | ||
| 東京慈恵会医科大学 飾医療センター 腎臓・高血圧内科 丹野 有道 | |||
| C-2-3 | 極細内視鏡がとらえる腹膜画像とその評価法 | ||
| 公立学校共済組合九州中央病院 腎臓内科 水政 透 | |||
| C-2-4 | 極細腹腔鏡を用いたPD診療の未来像 | ||
| 順天堂大学保健看護学部 専門基礎 濱田 千江子 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「診療ガイドラインを活用する」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 森石 みさき((医)あかね会 中島土谷クリニック) | ||
| ED-1 | 診療ガイドラインを活用しよう | ||
| 済生会松阪総合病院 内科・腎臓センター 石川 英二 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「腎臓リハビリテーション」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 星野 純一(東京女子医科大学 内科学講座 腎臓内科学分野) | ||
| ED-2 | 腎臓リハビリテーション ―多職種協働の実践― | ||
| 筑波技術大学 保健科学部 三浦 美佐 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「PDの血糖管理」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 太田 康介(国立病院機構 岡山医療センター) | ||
| ED-3 | 腹膜透析患者の糖尿病管理 | ||
| 日本大学 腎臓高血圧内分泌内科 阿部 雅紀 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「水・電解質」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 和田 淳(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 腎・免疫・内分泌代謝内科学) | ||
| ED-4 | 腹膜透析患者におけるカリウム代謝異常 | ||
| 聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科 柴垣 有吾 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「CKDと脳血管障害」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 横井 秀基(京都大学大学院医学研究科・医学部 腎臓内科学) | ||
| ED-5 | CKDと脳血管障害 | ||
| 奈良県立医科大学 腎臓内科学 鶴屋 和彦 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「PDにおける腎性貧血マネジメント」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 赤井 靖宏(奈良県立医科大学 地域医療学講座) | ||
| ED-6 | 腹膜透析患者の腎性貧血管理 | ||
| 小倉記念病院 腎臓内科 金井 英俊 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「PD関連腹膜炎」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 中野 敏昭(九州大学大学院医学研究院 病態機能内科学 腎臓研究室) | ||
| ED-7 | PD関連腹膜炎 | ||
| 産業医科大学病院 腎センター 宮本 哲 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「SDM」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 岡田 一義((医)川島会 川島病院 腎臓内科) | ||
| ED-8 | 患者参加型医療と共同意思決定(Shared Decision Making)を考える | ||
| 群馬大学大学院医学系研究科 医療の質・安全学講座 小松 康宏 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「PDとCOVID-19」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 有元 克彦((医)創和会 しげい病院 腎臓内科、血液浄化療法センター) | ||
| ED-9 | PDとCOVID-19 | ||
| 東京都済生会中央病院 腎臓内科 竜崎 崇和 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「小児のPD療法」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 小出 滋久(藤田医科大学病院 腎臓内科) | ||
| ED-10 | 地域からみる小児腹膜透析療法 | ||
| 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 小児科 綾 邦彦 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「ベッドサイドの酸塩基平衡」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 正木 崇生(広島大学病院 腎臓内科) | ||
| ED-11 | 酸塩基平衡へのアプローチ 重炭酸、Base excess、Stewart | ||
| 岡山大学病院 麻酔科蘇生科 森松 博史 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「PD療法の栄養管理」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 西野 友哉(長崎大学病院 第二内科 腎臓内科) | ||
| ED-12 | PD患者の食事・栄養管理 | ||
| 浜松医科大学医学部附属病院 血液浄化療法部 加藤 明彦 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「大学におけるPD教育」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 角田 隆俊(東海大学医学部付属八王子病院 腎内分泌代謝内科) | ||
| ED-13 | 大学におけるPD教育 | ||
| 吉祥寺あさひ病院 腎臓内科 安田 隆 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「PDにおけるタスクシフト」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 森谷 しのぶ(聖路加国際病院 臨床工学科) | ||
| ED-14 | PD領域における臨床工学技士へのタスクシフト | ||
| 名古屋大学医学部附属病院 臨床工学技術部 平松 哲明 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「PD療法の血圧管理」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 森永 裕士(岡山大学学術研究院医歯薬学域 慢性腎不全総合治療学) | ||
| ED-15 | 減塩によるPD体液管理 | ||
| 日本赤十字社医療センター 腎臓内科 栁 麻衣 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「アシステッドPD」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 正木 浩哉(正木医院) | ||
| ED-16 | アシステッドPD | ||
| 川原腎泌尿器科クリニック 腎不全外科 松本 秀一朗 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「遠隔医療」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 窪田 実((医)白報会王子病院) | ||
| ED-17 | 腹膜透析遠隔医療実践 | ||
| 国際医療福祉大学成田病院腎臓内科 / 国際医療福祉大学医学部腎臓内科学講座 / 国際医療福祉大学病院 鷲田 直輝 |
|||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「排液不良に対してどのように対応するか?」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 二瓶 大((福)済生会神奈川県病院 腎臓外科) | ||
| ED-18 | 排液不良症例への対処法 | ||
| 日本医科大学 腎臓内科 酒井 行直 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「腎臓内科医が知っておくべき腎移植の知識」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 吉田 祐一((医)豊生会 東苗穂病院) | ||
| ED-19 | 腎臓内科医が知っておくべき腎移植の知識 | ||
| 岡山大学 泌尿器科 荒木 元朗 | |||
|
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| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 「出口部管理」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 西尾 利樹((医)誠光会 淡海ふれあい病院) | ||
| ED-20 | 出口部管理 | ||
| 関西電力病院 腎臓内科 戸田 尚宏 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「CKDとMBD」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 福島 正樹(重井医学研究所附属病院 内科) | ||
| ED-21 | 腹膜透析患者のCKD-MBD:病態と治療 | ||
| 東海大学医学部 腎内分泌代謝内科 深川 雅史 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「訪問看護」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 上田 恵利子((医)愛仁会 井上病院) | ||
| ED-22 | PD における訪問看護の役割り | ||
| 川島病院 看護部 戸田 己記 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「看護師教育」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 和泉 清子(川崎医科大学附属病院 腎センター) | ||
| ED-23 | PD看護師教育におけるリソースナースの活用 | ||
| 日本赤十字社和歌山医療センター 看護部 今城 博枝 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「PDの訪問診療」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 浅野 健一郎(倉敷中央病院 腎臓内科) | ||
| ED-24 | PDにおける訪問診療の実際 | ||
| (医)楠本内科医院 楠本 拓生 | |||
|
|||
| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「AKIとPD療法」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 岸 誠司(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) | ||
| ED-25 | 急性腎障害(AKI) と腹膜透析(PD) 療法 | ||
| 高知大学内分泌代謝・腎臓内科 寺田 典生 | |||
|
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| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 「腹膜透析におけるMSWの役割」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 今井 美恵(愛知医科大学病院) | ||
| ED-26 | ゼロベースから作るPD の地域支援活動 | ||
| (公団)大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 医療福祉相談グループ 杉原 妃美恵 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 長谷川 毅(昭和大学 統括研究推進センター研究推進部門) | ||
| CBS-1 | 保存期CKD患者教育とPD療法の実際 | ||
|---|---|---|---|
| 順天堂大学医学部附属練馬病院 腎・高血圧内科 / 血液浄化センター 井尾 浩章 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 西澤 欣子((医)一陽会 原田病院) | ||
| CBS-2 | 腹膜透析患者の導入期管理 | ||
|---|---|---|---|
| 聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科/腎臓病センター 小島 茂樹 | |||
|
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| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 鈴木 聡(JA愛知厚生連 海南病院 腎臓内科) | ||
| CBS-3 | 腹膜透析患者の維持期管理 | ||
|---|---|---|---|
| 名古屋大学大学院 医学系研究科 腎不全システム治療学寄附講座 水野 正司 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 中田 純一郎(順天堂大学医学部附属病院 腎・高血圧内科) | ||
| CBS-4 | トラブル時の対応(合併症) | ||
|---|---|---|---|
| (医)聖水会 小笠原クリニック 岡戸 丈和 | |||
|
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| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 深澤 瑞也((医)加納岩総合病院 泌尿透析 透析アクセスセンター) | ||
| CBS-5 | PDカテーテル挿入術 | ||
|---|---|---|---|
| 東京慈恵会医科大学 葛飾医療センター 腎臓・高血圧内科 丹野 有道 | |||
|
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| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 池田 雅人(東京慈恵会医科大学附属柏病院 腎臓・高血圧内科) | ||
| CBS-6 | PD施行における医療制度・診療報酬 | ||
|---|---|---|---|
| 岡山済生会総合病院 内科・腎臓病センター 丸山 啓輔 | |||
|
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| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 松木 理浩((一社)日本腎不全看護学会 理事長) | ||
| CBS-7 | CAPD 療法を成功に導くために整えておきたい体制 | ||
|---|---|---|---|
| 国家公務員共済組合連合会舞鶴共済病院 看護部 透析センター 江上 豊 | |||
|
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| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 座長: | 中山 昌明(聖路加国際病院 腎臓内科) 伊藤 恭彦(愛知医科大学 腎臓・リウマチ膠原病内科) |
||
| YIA-1 | Urine test strips are useful for diagnosing peritonitis in home medical care. | ||
|---|---|---|---|
| Home medical care wasshoi clinic Ayato Ogata | |||
| YIA-2 | Magnesium ion inhibits phosphate-induced peritoneal calcification in vivo and ex vivo: an underrecognized ion for the prevention of the encapsulating peritoneal sclerosis (EPS) progression | ||
| Department of Medicine and Clinical Science, Graduate School of Medical Sciences, Kyushu University Seishi Aihara | |||
| YIA-3 | Inhibition of transglutaminase 2 reduces peritoneal injury in a chlorhexidine-induced peritoneal fibrosis model | ||
| Department of Nephrology and Rheumatology/Aichi Medical University Shunnosuke Kunoki | |||
| YIA-4 | Less sodium intake before PD start predicts good PD technique survival | ||
| Department of Medical Science and Cardiorenal Medicine, Yokohama City University Graduate School of Medicine Ryu Kobayashi | |||
| YIA-5 | Progression of peritonitis-associated peritoneal injuries may be dependent on the terminal pathway of the complement system in a rat peritonitis model | ||
| Division of Nephrology, Nagoya University Graduate School of Medicine Naoki Kamegai | |||
| YIA-6 | BODY MASS INDEX TRAJECTORY AND TECHNIQUE FAILURE OR DEATH IN PATIENTS INITIATING PERITONEAL DIALYSIS | ||
| Department of Endocrinology, Metabolism and Nephrology, Keio University School of Medicine Daiki Kojima | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 座長: | 友 雅司(大分大学医学部附属 臨床医工学センター) 内田 明子(聖隷佐倉市民病院) |
||
| CMA-1 | 訪問診療の導入により在宅療養での腹膜透析が持続可能となった当院の取り組み | ||
|---|---|---|---|
| 訪問診療わっしょいクリニック 内田 莉帆 | |||
| CMA-2 | 臨床工学技士の腹膜透析業務~知識・技術の習得を目指して~ | ||
| (公財)日産厚生会玉川病院 臨床工学科 高橋 真理子 | |||
| CMA-3 | 腹膜透析指導評価表とリフレクションシートを用いたスタッフ教育の効果 | ||
| 愛知医科大学病院 加藤 未沙稀 | |||
| CMA-4 | 腹膜透析患者の腹膜炎発症関連因子の検討 | ||
| 名古屋大学医学部附属病院 薬剤部 南川 友香 | |||
| CMA-5 | PD腹膜炎患者の受診遅延が及ぼす治療経過への影響について | ||
| 名古屋大学医学部附属病院 看護部 越取 雄策 | |||
| CMA-6 | 腹膜透析患者に対する退院後訪問のオンライン化に向けた取り組み | ||
| 済生会横浜市東部病院 寺島 明奈 | |||
| CMA-7 | 高齢の腹膜透析患者における生活の質(Quality of Life, QOL)と質調整生存年(Quality Adjusted Life Year, QALY)に影響する要因の検討 | ||
| 聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 /(医)偕行会 名古屋共立病院 リハビリテーション課 矢部 広樹 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 「医師部門」 | |||
|---|---|---|---|
| 座長: | 佐々木 環(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学 教授) 土谷 健(東京女子医科大学 血液浄化療法科) |
||
| AO-1-1 | 当院の腹膜透析患者の死亡場所と死因に関する検討 | ||
| 松山赤十字病院 腎臓内科 櫻井 裕子 | |||
| AO-1-2 | SDM-Q-9 を用いた療法選択の質の評価と腹膜透析選択率の検討 | ||
| 岡山大学学術研究院医歯薬学域 慢性腎不全総合治療学講座 / 腎・免疫・内分泌代謝内科学 大西 康博 |
|||
| AO-1-3 | 腹膜透析患者におけるHIF-PH阻害薬使用に伴う銅代謝の変化 | ||
| 久留米大学医学部 内科学講座 腎臓内科部門 山下 裕也 | |||
| AO-1-4 | 腹膜透析の選択にて 10 ヶ月で透析離脱し得た抗糸球体基底膜病の一例 | ||
| 東京慈恵会医科大学附属柏病院 小川 恭平 | |||
| AO-1-5 | 本邦小児腹膜透析患者の導入状況の変遷と透析予後 - 小児腹膜透析レジストリー解析- | ||
| 東京都立小児総合医療センター 腎臓・リウマチ膠原病科 / 日本小児 PD・HD 研究会 濱田 陸 | |||
| AO-1-6 | 当院における 80 歳以上の高齢者による新規腹膜透析導入患者の検討 | ||
| 倉敷中央病院 腎臓内科 福岡 晃輔 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 「看護師部門」 | |||
|---|---|---|---|
| 座長: | 森石 みさき((医)あかね会 中島土谷クリニック) 三上 裕子(元 岡山済生会総合病院 腎臓病センター) |
||
| AO-2-1 | 多発性骨髄による末期腎不全高齢患者が透析見合わせを決定後、腎代替療法決定支援の再導入に てassisted PDを導入した症例 | ||
| (社医) 明陽会 成田記念病院 看護部 血液浄化センター 内藤 あずさ | |||
| AO-2-2 | 細胞シート工学を用いたIn vitro腹膜モデルによる腹膜透析液評価 | ||
| 大阪工業大学大学院 工学研究科 化学・環境・生命工学専攻 河上 遥奈 | |||
| AO-2-3 | 腹膜透析患者におけるNRI-JH を用いた栄養状態の評価 | ||
| JA 愛知厚生連 海南病院 栄養管理室 山内 達基 | |||
| AO-2-4 | 当院における腹膜透析カテーテル出口部感染の膿培養検出菌種調査 | ||
| (社)北海道勤労者医療協会 勤医協中央病院 血液浄化センター 袖城 久美 | |||
| AO-2-5 | PD患者の在宅看取りにおけるMSWとしての関わり | ||
| 田川市立病院 医療支援センター 今城 典子 | |||
| AO-2-6 | 腹膜透析患者の災害時の備えへの意識を高める取り組み~災害対策の実態調査より~ | ||
| (医)尚腎会高知高須病院 看護部 西森 美穂 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 「これからのPD療法を考える」 | |||
|---|---|---|---|
| 司会: | 西野 友哉(長崎大学病院 腎臓内科) | ||
| 共催: | バクスター株式会社 | ||
| LS-1-1 | PDにおける遠隔医療:その意義と可能性 | ||
| 慶應義塾大学医学部 血液浄化・透析センター 森本 耕吉 | |||
| LS-1-2 | 目標指向型腹膜透析への挑戦 ~シェアソース アデクエストの活用~ | ||
| 国際医療福祉大学 腎臓内科学 鷲田 直輝 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 司会: | 内田 啓子((医)眞仁会横須賀クリニック) | ||
| 共催: | アステラス製薬株式会社 | ||
| LS-2-1 | PD診療に欠かせない存在となってきたHIF-PH阻害薬 ~PDHIF-PH阻害薬の相性を考える~ | ||
|---|---|---|---|
| 旭川赤十字病院 腎臓内科 小林 広学 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 司会: | 金井 英俊(小倉記念病院) | ||
| 共催: | 田辺三菱製薬株式会社 | ||
| LS-3-1 | 腎性貧血の発生機序から今後の展望 ~HIF-PH阻害剤適正使用に向けて~ | ||
|---|---|---|---|
| 日本医科大学付属病院 腎臓内科 酒井 行直 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 猪阪 善隆(大阪大学大学院医学系研究科 腎臓内科学) | ||
| 共催: | キッセイ薬品工業株式会社 | ||
| LS-4-1 | 栄養状態と血管石灰化を見据えたリン吸着薬の使い方 | ||
|---|---|---|---|
| 東海大学医学部内科学系 腎内分泌代謝内科 駒場 大峰 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 司会: | 川西 秀樹((医)あかね会 土谷総合病院) | ||
| 共催: | 小野薬品工業株式会社 | ||
| LS-5-1 | 透析患者におけるPTH・Ca・P 管理(48 分割表)と生命予後(HISTORY study) | ||
|---|---|---|---|
| (医)川島会 川島病院 川島会血液浄化管理センター長 兼 腎臓内科 岡田 一義 | |||
|
|||
| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 司会: | 上田 恭典(倉敷中央病院) | ||
| 共催: | アレクシオンファーマ合同会社 | ||
| LS-6-1 | TMA とDIC の病態と診断 | ||
|---|---|---|---|
| 川崎医科大学 血液内科学 和田 秀穂 | |||
|
|||
| 第7会場(4F 405会議室) | |||
| 司会: | 中山 昌明(聖路加国際病院 腎臓内科) | ||
| 共催: | 大塚製薬株式会社 | ||
| LS-7-1 | 透析患者へのカルニチン補充療法 〜エネルギー代謝から考える〜 | ||
|---|---|---|---|
| 久留米大学医学部 内科学講座腎臓内科部門 深水 圭 | |||
|
|||
| 第1会場(3F コンベンションホール) | |||
| 司会: | 酒井 謙(東邦大学医学部 腎臓学講座) | ||
| 共催: | 協和キリン株式会社 | ||
| LS-8-1 | 腹膜透析と病診連携への取り組み-PD トラブル対策からリン・鉄・貧血管理まで- | ||
|---|---|---|---|
| 順天堂大学医学部附属練馬病院 腎・高血圧内科 井尾 浩章 | |||
|
|||
| 第2会場(2F レセプションホール) | |||
| 司会: | 角谷 裕之(川崎医科大学 腎臓・高血圧内科学) | ||
| 共催: | テルモ株式会社 | ||
| LS-9-1 | Sustainable なPD診療のために~患者教育と医師教育~ | ||
|---|---|---|---|
| 日本赤十字社医療センター 腎臓内科 栁 麻衣 | |||
|
|||
| 第3会場(1F イベントホール西) | |||
| 司会: | 水口 潤((医)川島会) | ||
| 共催: | バイエル薬品株式会社 | ||
| LS-10-1 | 多様化する腎代替療法と腎性貧血治療の新たなアプローチ ーマスーレッドの使用意義についてー | ||
|---|---|---|---|
| 東京女子医科大学 血液浄化療法科 土谷 健 | |||
|
|||
| 第4会場(1F イベントホール東) | |||
| 司会: | 正木 崇生(広島大学病院 腎臓内科) | ||
| 共催: | 株式会社ジェイ・エム・エス | ||
| LS-11-1 | 「コロナ禍に大学病院でPD 診療を立ち上げた経験から」~院内構築から病診連携に至るまで~ | ||
|---|---|---|---|
| 名古屋市立大学医学部附属西部医療センター 腎臓・透析内科 菅 憲広 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 司会: | 中元 秀友(埼玉医科大学 総合診療内科) | ||
| 共催: | ノーベルファーマ株式会社/株式会社メディパルホールディングス | ||
| LS-12-1 | 透析患者のフレイル・サルコペニア対策と亜鉛補充の可能性 | ||
|---|---|---|---|
| 日本大学医学部 腎臓高血圧内分泌内科 阿部 雅紀 | |||
|
|||
| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 司会: | 友 雅司(大分大学医学部附属 臨床医工学センター) | ||
| 共催: | EAファーマ株式会社/持田製薬株式会社 | ||
| LS-13-1 | 慢性便秘症治療の最前線~胆汁酸トランスポーター阻害剤を中心に~ | ||
|---|---|---|---|
| 川崎医科大学 消化器内科学 塩谷 昭子 | |||
|
|||
| 第5会場(3F 301会議室) | |||
| 司会: | 鶴屋 和彦(奈良県立医科大学 腎臓内科学) 𦚰野 修(徳島大学大学院) |
||
| 共催: | 鳥居薬品株式会社 | ||
| SWS-1-1 | CKD患者の貧血管理~鉄の観点から~ | ||
|---|---|---|---|
| 前田記念武蔵小杉クリニック 小川 千恵 | |||
| SWS-1-2 | CKD患者の貧血管理~HIF-PH阻害薬の観点から~ | ||
| 日本医科大学 腎臓内科 酒井 行直 | |||
|
|||
| 第6会場(3F 302会議室) | |||
| 司会: | 柏原 直樹(川崎医科大学 副学長 腎臓・高血圧内科学) | ||
| 共催: | アストラゼネカ株式会社 | ||
| SWS-2-1 | CKD診療における電解質管理の重要性~高カリウム血症治療の新展開~ | ||
|---|---|---|---|
| 香川大学医学部 循環器・腎臓・脳卒中内科学 祖父江 理 | |||
|
|||
| 第7会場(4F 405会議室) | |||
| 司会: | 柴垣 有吾(聖マリアンナ医科大学病院 腎臓・高血圧内科) | ||
| 共催: | アレクシオンファーマ合同会社 | ||
| SWS-3-1 | 腎障害と血栓症とPNH | ||
|---|---|---|---|
| 大阪大学 血液腫瘍内科 西村 純一 | |||