公募期間
2026年6月1日(月)~ 6月30日(火) 15:00
公募シンポジウムについて
会員の皆様からの「公募シンポジウム」では学会会場より聴衆参加の下、シンポジウムを開催いたします。
APICA2027と併催となり、両大会の参加者が自由に聴講できる本大会では、公募シンポジウムでの使用言語は原則として英語といたします。
募集数については、15件程度を予定しています。
本大会では採用に当たり、次の3点について優先的に配慮します。
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本学術集会のテーマ「Synergy and Emergence—Anatomy for Well-Being.」にふさわしい、日本解剖学会ならではのシンポジウム
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これまでの日本解剖学会総会・全国学術集会をふまえて、新規性の高いシンポジウム
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講演者などについて、多様性などに配慮されたシンポジウム
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応募の際は下記の必要事項(1)~(8)を応募フォームにご記載ください。
| (1) |
オーガナイザーの情報(2名まで:氏名、所属、電子メールアドレス、電話番号) |
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座長の情報(2名まで:氏名、所属)
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| (3) |
シンポジスト(氏名、所属)
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シンポジウムタイトル(原則英語、仮題でかまいません)
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シンポジウムのねらいと概要(日本語400文字または英語1,200文字、プログラムに込めた思いをご記載ください。抄録集には掲載しません。抄録集掲載の概要は後日、改めてご提出いただきます。)
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| (6) |
分類(研究、教育のいずれかを選択)
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| (7) |
分野カテゴリー
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| (8) |
共催シンポジウム(共催費20万円)として申し込むか
学術変革領域やAMED等の大型予算でサポートされている研究領域による共催をご希望の場合は、応募フォームに領域名をご入力ください。共催については、シンポジウム決定後の申し込みでも可能です(事務局までご連絡ください)。なお、共催シンポジウムを申し込んでいただいた場合も、採否はプログラム委員会にて判断しますことをご了承ください. |
分野カテゴリー
| 01 |
神経系・神経解剖学 |
12 |
人類学 |
| 02 |
皮膚・感覚器 |
13 |
モデル動物(げっ歯類以外も含む) |
| 03 |
歯・口腔 |
14 |
細胞生物学 |
| 04 |
消化器系 |
15 |
発生学・細胞分化 |
| 05 |
呼吸器系 |
16 |
分子生物学・生化学との融合分野 |
| 06 |
循環器系(血管を含む) |
17 |
生理学との融合分野 |
| 07 |
泌尿・生殖器系 |
18 |
研究法・研究技術(電子顕微鏡の応用を含む) |
| 08 |
内分泌系 |
19 |
疾病との関連 |
| 09 |
免疫系(リンパ系を含む) |
20 |
医学教育(CSTを含む) |
| 10 |
骨・軟骨 |
21 |
医学史 |
| 11 |
肉眼解剖学 |
22 |
その他 |
提案の際の注意点
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発表は現地での対面形式とさせていただきます。
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APICA2027との共催期間中(2027年3月18、19日)、使用言語は原則英語です。CSTに関連することなど、日本語で行う必要がある場合、その理由をねらい・概要に記載ください。
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| ・ |
シンポジウム1枠は110分程度とします。
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| ・ |
オーガナイザー及び座長(いずれも2名まで)を決め、発表者を選定依頼し、シンポジウムを編成してください。
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オーガナイザーの1名以上、講演者の1名以上は解剖学会員でお願いします。
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オーガナイザーは、1人1企画までとします。他のシンポジウムで共同オーガナイザーを引き受けることはできませんのでご注意ください。
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| ・ |
国内機関所属の非会員招待講演者の年会参加費は無料ですが、懇親会費は有料となります。 |
| ・ |
原則、シンポジウム(シンポジスト)への旅費支援は予定しておりません。
海外からの講演者がいる場合には、シンポジウム一件あたり定額の旅費一部支援を行う可能性があります(6月3日追記)。 |
| ・ |
シンポジストは、3〜5名程度で編成ください。
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外国人講演者、特にアジア太平洋地域からの講演者を含めたシンポジウム企画を歓迎いたします。
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採用の可否についてはプログラム委員会で決定致します。
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他のシンポジウム企画と内容・予定講演者の重複がある提案については、プログラム委員会で調整を行なうことがあります。また、構成について特段の希望がある場合、その旨をお知らせください。プログラム委員会で検討させていただきます。
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提案方法
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提案方法は全てオンライン登録となります。
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公募シンポジウムの登録は、登録画面の指示に従って必須項目をすべて入力してください。
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ねらいと概要は「ねらいと概要」入力欄に、あらかじめWord等で作成した文章を準備した上で直接ご入力ください。
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Word内にて文字計算された数字は、システム上では異なる数字に換算される場合がありますのでご留意ください。
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「ねらいと概要」は環境依存文字(Mac、Windowsのみで利用できる文字)は反映されない場合がございます。ご了承ください。
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公募期間の終了後は、公募シンポジウムの登録・修正は一切できませんのでご注意ください。
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受領通知
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演題登録後には、申し込み受付完了通知メールを送信します。「@gmail.com」から送信されるメールを受け取れるよう設定してください。
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登録から48時間経過してもメールが届かない場合は大会事務局公募シンポジウム係までご連絡ください。
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登録内容の修正・確認
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登録期間内に限り、何度でも登録内容の修正・確認が可能です。申し込み受付完了通知メール中の修正用URLからアクセスください。
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注意事項
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ネットワーク環境によっては、ホームページから演題を登録できない場合がございます。病院などのパソコンで登録できない場合は、ご自宅のパソコンなどを使用し、再度アクセスしてください。
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締め切り当日はアクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。
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登録者が誤って入力した内容についての責任は負いません。登録ボタンを押す前には内容に不備・間違いがないか再度確認してください。
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採否通知
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7月下旬 を予定しています。 |
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セッション数には限りがあり、すべての企画を採択できない場合があります。予めご了承ください。
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公募シンポジウム登録フォーム
公募シンポジウム募集に関するお問合せ先:大会事務局公募シンポジウム係
Eメール:anat132symposium※gmail.com (※を@に変換してください)