演題登録には事前参加登録が必須です。先に「参加登録」で参加登録を済ませてください。
事前参加登録費が無料の非学会員シンポジストであっても、必ず事前参加登録を行ってください。
演題登録は個人単位でお願いいたします。
公正と機会均等をはかるため、演題は1演者1題とさせていただきます。
(シンポジストがシンポジウムと一般演題の両方で筆頭発表することは可能です。詳細は大会事務局までお問い合わせ下さい(8月31日追記))
参加費の支払い前でも演題登録は可能です。
下記の期日までに参加登録のお支払いが必要です。| 1 | 中枢神経(組織解析) |
| 2 | 中枢神経(細胞生物学) |
| 3 | 中枢神経(分子生物学) |
| 4 | 中枢神経(発生) |
| 5 | 中枢神経(再生) |
| 6 | 中枢神経(疾患) |
| 7 | 中枢神経(イメージング・その他) |
| 8 | 末梢神経 |
| 9 | 感覚器 |
| 10 | 外皮・筋 |
| 11 | 歯・口腔 |
| 12 | 消化器 |
| 13 | 呼吸器 |
| 14 | 循環器(血管を含む) |
| 15 | 内分泌 |
| 16 | 血液・リンパ |
| 17 | 免疫 |
| 18 | 泌尿生殖器 |
| 19 | 骨・軟骨 |
| 20 | 臓器全般・全身 |
| 21 | 多臓器連関 |
| 22 | 細胞生物学・細胞内小器官 |
| 23 | 発生学・細胞分化 |
| 24 | ゲノム・分子生物学・生化学 |
| 25 | 生理学との融合分野 |
| 26 | 肉眼解剖学 |
| 27 | 人類学 |
| 28 | モデル動物(げっ歯類以外も含む) |
| 29 | 比較解剖学 |
| 30 | 疾病との関連(がん・感染症・その他) |
| 31 | 研究法・研究技術(電子顕微鏡の応用を含む) |
| 32 | 医学教育(CSTを含む) |
| 33 | 医学史 |
| 34 | その他 |
| (1) | 演題の登録は、登録画面の指示に従って必須項目をすべて入力してください。演題登録画面で60分以上クリックを伴う操作がされない場合は自動的にログアウトされます。こまめに「一時保存」ボタンをクリックしてください。 |
| (2) | 所属機関情報には、所属機関を日本語と英語でご入力ください。最大10件まで登録できます。 |
| (3) | 演者情報には、発表者と共著者の氏名を日本語と英語でご入力ください。該当する所属機関名を選択してください。筆頭演者を含めて最大20人まで登録できます。演題登録時点で日本解剖学会未入会の方は、会員番号「999999」と入力してください。 |
| (4) | 希望発表形式を「シンポジウム」「一般演題口演」「一般演題ポスター」「学部学生・専門学校生セッション」より選択し、応募カテゴリーから該当するカテゴリーを選択してください。 |
| (5) | 演題名は「演題名(English)」入力欄に、半角英数文字で130字以内(英)で直接ご入力ください。「演題名(日本語)」入力欄には、全角文字で65字以内(日)もご入力いただけます。 |
| (6) | 抄録本文は「抄録」入力欄に、あらかじめWord等で作成した文章を準備した上で直接ご入力ください。半角1,200文字以内(英)ですが、一部の日本語シンポジウムの演題は、全角600文字以内(日)でご入力いただけます。特殊文字は反映されない場合がございます。ご了承ください。 |
| (7) | Word等のソフト内にて文字計算された数字は、システム上では異なる数字に換算される場合がありますのでご留意ください。 |
「一般社団法人日本解剖学会利益相反に関する規程」によって、本学会の学術集会で発表しようとする演者(共同演者や非会員も含む全ての演者)は自らの利益相反(COI)に関する状況を開示しなければなりません。
演題登録から遡って過去3年間以内で、発表内容に関係する企業・組織または団体との利益相反状態が以下の基準項目のいずれかを満たす場合には、自己申告していただく必要がありますので、代表発表者は下記の申告書に共同発表者全員の情報を取りまとめて記入し、演題登録画面から提出してください。
また、発表スライドやポスターにその旨(COI:申告済み またはproperly declared)を、掲示する必要があります。
利益相反状態があっても、以下の基準項目のいずれも満たさない場合は申告をする必要はありません。その場合はスライド等に(COI:なし または COI:NO)と記載してください。
詳しくは、日本解剖学会ホームページ 学術集会発表における利益相反の申告と開示に関するお知らせ をご覧ください。| (1) | 1つの企業・団体からの報酬が年間100万円以上である |
| (2) | 1つの企業からの株式の利益が年間100万円以上である、あるいは当該株の5%以上を保有している |
| (3) | 企業・団体から支払われる特許使用料が1件につき年間100万円以上である |
| (4) | 1つの企業・団体からの講演料が年間合計50万円以上である |
| (5) | 1つの企業・団体からの原稿料が年間合計50万円以上である |
| (6) | 1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた研究費・助成金などの年間総額が100万円以上である |
| (7) | 1つの企業・団体からの奨学寄付金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた奨学(奨励)寄付などの年間総額が100万円以上である |
| (8) | 企業などからの寄付講座に所属している |
| (9) | 利益相反状態にある1つの企業等からの旅費・贈答品からの受領が年間5万円以上である |