第62回近畿理学療法学術大会
大会事務局
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琴の浦リハビリテーションセンター
事務局長:酒井 雄亮
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演題登録の問い合わせ
担当:下野、山本
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運営事務局
株式会社キョードープラス
〒701-0205
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日程表・プログラム
主なプログラム
特別講演:「運動器理学療法実践のレベルアップのためのヒント」
  高﨑 博司(埼玉県立大学 保健医療福祉学部 理学療法学科)
教育講演1:「生活習慣病対策に関連する各種学会の専門職育成制度と現状」
  森本 信三(白浜はまゆう病院)
教育講演2:「臨床研究の知識はなぜ必要なのか?」
  山本 周平(信州大学医学部附属病院)
教育講演3:「脊柱疾患における疼痛の考え方と評価と介入」
  三木 貴弘(札幌円山整形外科病院)
教育講演4:「脳卒中片麻痺者の歩行再建の理論と実践と創意と工夫と評価と解釈」
  中谷 知生(宝塚リハビリテーション病院)
教育講演5:「脳卒中と循環器病克服に向けた理学療法の挑戦」
  金居 督之(甲南女子大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科)
教育講演6:「骨関節疾患・脳血管疾患などに活かせる循環器系の評価と理学療法」
  西村 真人(中国労災病院)
教育講演7:「理学療法士がリハ栄養を実践する意義」
  長野 文彦(熊本リハビリテーション病院)
教育講演8:「要介護高齢者における社会参加の特徴」
  尾川 達也(西大和リハビリテーション病院)
シンポジウム:『理学療法士としての新たな創発』
「テクノロジーの力で、介護を変え、老後を変え、世界を変えるスタートアップ企業の挑戦」
  坪井 大和(株式会社Rehab for JAPAN)
「創発を生むための組織作り」
  渕上   健(岸和田リハビリテーション病院)
「数値化できるアウトカムの広がりとリハビリテーション×人工知能の可能性」
  中口 拓真(星野クリニック)
「スマホアプリを活用したオンライン完結型重症化予防-デジタルヘルススタートアップの挑戦ー」
  萩原 悠太(株式会社PREVENT)